カストロールEDGEチタニウム

カストロールEDGEチタニウムのエンジンオイル性能はスゴイです。

エンジンオイル交換時、オイル性能なんて

 

あまり気にしない方が、ほとんどだと思います。

 

ですが、実はオイル交換してから

 

走行してみると、あきらかに違いがハッキリ

 

分かってしまう高性能エンジンオイルがあります。

 

そのエンジンオイルがカストロールEDGEチタニウム

 

かなり前から発売はされていたんですが

 

評価があまりに少ないので

 

今回エッジオイルの評価を書くことにしました。

今さら書くのも遅すぎると思いますが

 

実は、黒70のスタッフの車は全員、このEDGEオイルを入れています。

 

なぜか?初めてEDGEを入れた時は驚きました。

 

まさかエンジンオイル交換だけで

 

こんなに静かに、こんなにスムーズに回転が上がるエンジンオイルは

 

今まで出会ったことがなかったからです。

 

オイル成分をどうのこうのと説明するより

 

エッジオイルに交換するだけで

 

おそらく素人でも違いが分かるほど

 

静かさとスムーズさは分かると思います。

 

それほど体感できるエンジンオイルが

 

カストロールのEDGEチタニウムです。

 

車重に対してアンダーパワーのNA車

 

特に軽自動車のNA車でも

 

加速で違いがハッキリ分かります。

 

ターボ車は加給圧のかかり始めが

 

200回転ぐらい下からかかるようになり

 

それだけでも回転抵抗が少ないことが分かってしまいます。

 

とにかくこのカストロールEDGEチタニウムは

 

黒70もそうですが、スタッフが一回入れて

 

感動して、使い続けてしまうエンジンオイルなんです。

 

まさかエンジンオイル交換だけで

 

こんなに体感できるとは、予想もしていなかったんですよね。

 

知人には、チョット値段が高いエンジンオイルだけど

 

騙されたと思って、入れてみてよと

 

わざと説明もせずに、EDGEに交換してもらい

 

評価をしていました。

 

中には、少し走ってから戻ってきて、何かやったの?

 

いや、エンジンオイル交換だけだけど。

 

全然エンジンが別物なんだけどという方も

 

そして結構、知人の中で多かったのが

 

走ってすぐに、携帯に連絡が・・・

 

これもまた、エンジンに何かやったの?という電話でした。

 

それだけ違いを感じている結果になりました。

 

なにしろ走ってすぐわかるほど、変わってしまうんですから

 

それは何かやったのと聞きたくなるのも分かります。

 

それほど一般人の方でも、違いが

 

分かってしまうということなんです。

 

ということで、カストロールのEDGEチタニウムは

 

エンジンオイルの中では、黒70が一押しのオイルですよ。

 

おそらく一度EDGEを入れたら、チョット価格は高いけど

 

通常オイルには戻れなくなりますよ(笑)

 

カストロールEDGEチタニウムの売れ筋オイルの種類です。

 

カストロールEDGEチタニウム 0W−20


 

 

カストロールEDGEチタニウム 5W−30

カストロールEDGEチタニウム 5W−40

他にも硬さの種類はたくさん出ていますが

 

ほとんどの車は、この3種類でおさまりますので!

 

ぜひ使って見てください。感動しますよ!