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LED H4ロー・ハイ切り替えヘッドライトバルブ

 

LED H4ロー・ハイ切り替え ヘッドライトバルブ

車のヘッドライトは時代とともに進化しています。
どのように変化してきたかというと
ハロゲンバルブは⇒電球、HIDは⇒蛍光灯、次世代は純正採用が増えつつあるLEDバルブです。

ヘッドライトレンズも進化

ヘッドライトレンズもガラスレンズからマルチリフレクターの反射板でアクリルレンズに進化しています。このアクリルレンズにより、加工の自由度が上がり、いろいろな形のヘッドライトになってきました。

純正装着では、まだH4バルブが圧倒的に多い

ヘッドライトの中でもロー・ハイ切り変えのH4バルブの装着が最も多いんです。なぜなら、新車車両価格を抑えるにはヘッドライトを安く抑えるのが一番簡単だからです。商用車がH4バルブ装着の台数が多いためです。

LEDヘッドライトH4バルブ

LEDのH4バルブが市販で出た当時から、イロイロ調べてきました。2014年、発売当初のLEDヘッドライトバルブは、光源は確かに明るいんですが、マルチリフレクターの反射角度を無視していたので、とても使えるLEDヘッドライトバルブではありませんでした。さらに2016年9月1日に、車検のヘッドライト基準の保安基準の改正があり平成10年車以降の車はロービーム検査になり、ロービームのカットラインがしっかり出ていなければ、検査ラインのヘッドライトテスターがカットライン境い目のエルボ点を見つけられず、車検ヘッドライト検査NGとなってしまいます。ですので、今後H4LEDヘッドライトバルブは、カットラインがしっかり出るものではなくてはなりません。
そこで、70スープラでH4LEDバルブをイロイロ調べました。参考までに
コチラから⇒JZA70スープラ ヘッドライトLEDバルブ化
イロイロ試したまでは良かったと思いますが、最終的に買った商品が、知り合いから価格が高過ぎるとお叱りを受けてしまったので

安価でも性能が良いH4LEDバルブを紹介します。

コチラです

このH4LEDバルブは、通常片側2000ルーメンあれば、充分な明るさですが
その約2倍の明るさ誇るH4バルブです。
片側で3600ルーメンという明るさをを持つH4LEDバルブでは、もはや爆光と言っていいレベルでした。
これ明るすぎないか?というレベルでしたけど・・・
ヘッドライトの明るさにこだわる方にオススメのH4LEDバルブです。
カットラインはもちろん、冷却ファンも内蔵されているので、長寿命を実現しているH4LEDバルブです。
H4LEDバルブ選びの、参考にして頂けたら、うれしいです。
 

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